フィリピン留学最大の売り!マンツーマンクラス

フィリピン留学最大の売り!マンツーマンクラス

フィリピン留学の授業の特徴

フィリピン留学の一番のメリット、それはマンツーマンクラスです。一対一での授業は講師と相談して自分の弱点や学びたいことにカスタマイズして授業を進めれますし、英語だけを使って授業を進めるのでとにかく喋る量を確保することができます。わからないことがあっても、そのままにせず全てわかるまで徹底的に教えてもらえるので、全く英語が喋れなくてもフィリピン留学で喋れるようになることが可能です!

マンツーマン重視のフィリピン留学のカリキュラム

フィリピン留学の基本的なESLコースでマンツーマンの授業が4コマ、グループの授業が2コマという構成が多いです。
各学校このベースからコースによってマンツーマンクラスの数を増やすことも可能で、セブブルーオーシャンでは最大9コのマンツーマンクラスを取ることができます。

学校によってはグループクラスを無くして全ての授業をマンツーマンクラスに変更することも可能です。以下オールマンツーマン可能な学校です。

またフィリピン留学のグループクラスは基本的に2~4名で構成されています。そのため「英語が苦手だからグループクラスが少し不安」といった方にも発言機会が多く、楽しく授業を受けられます。

さらに通常授業に加えて、各学校無料のオプショナルクラスを提供しています。
これら全てを利用するとフィリピン留学では1日最大で11コマ受講することが可能です。

学校ごとに様々なコースやオプショナルクラスが用意されていますので、是非詳細はカウンセラーにお尋ねください!
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知ってほしいアメリカ留学、欧米の実情

欧米留学の授業方法は、基本的に全クラスグループクラスです。このグループクラスは10~30人で授業が行われます。この規模のクラスで何もわからずに留学してしまうと「授業についていけない」、「授業を受けた気になっただけで、結局喋れるようにはならない」という事態が発生しています。また1日の授業は午前、または午後だけなど1日4コマほどの授業数が一般的です。

このことからフィリピン留学との1日の授業で英語を喋る量を比較すると、フィリピン留学全授業で10コマ:アメリカ留学5コマとしてまず2倍、クラスを受講する生徒の数が最低10倍なので、最低1日で英語を喋る量が20倍も差がついてしまいます。
そしてご存知の通り格安で知られるフィリピン留学はアメリカ留学の半額ほどです。喋る量あたりに払う学費のコストパフォーマンスで考えると40倍もの差が出てしまうのです!

フィリピン人の英語力って本当にすごいの?

フィリピン人の英語力って本当にすごいの?

小学校から英語で授業がスタート

なぜ同じアジア圏でもフィリピン人は英語を話せるのでしょうか。もちろん彼らの母国語はタガログ語であり、地域によってセブアノ語やイロカノ語が使われます。まずフィリピンでは小学校1年生で英語を学び始めます。次になんと小学3年生からは算数や理科など他の科目の授業も英語で行われるのです。想像してみてください、小学校の理科の実験を全て英語で行い、数学の因数分解を英語で学ぶのです。フィリピン国内では第二言語ながら英語が一番の共通言語として使われています。

ネイティブの授業にこだわる必要ナシ

英語はネイティブスピーカーから学習しないと発音に訛りがあるからよくないと思われがちですが、フィリピンでは語学学校の講師になるには大学を卒業し厳しい面接とトレーニングを経て教育の現場に立っています。そのためフィリピン人講師は英語教育のプロであり英語訛りはほとんどなく、アメリカ英語に似た英語が喋られます。むしろ私たちと同じように非ネイティブとして苦労して英語学習を積み、喋れるようになったフィリピン人の方が教える事に関してはネイティブスピーカーよりも上手いとさえ言われています。

フィリピン人のビジネス英語は世界1位

そしてフィリピン人の英語力を客観的に証明する指標としてGlobal English社(米国)の調査によるとフィリピン人のビジネス英語運用能力はなんとアメリカを抜いて第1位となっています。この背景として、フィリピンで高い給料を得るためには高い英語能力が必須となるからです。

フィリピン国内での就職はとても厳しく若者の50%が失業中であるといわれていて、そんな中コールセンターやオンライン英会話など英語を堪能に話せる事によって仕事を見つけられるのです。またより良い報酬を求めて人口の約10%が海外で就労し、GDPの約1割は海外からの送金によるものです。海外で就労するために必然的に高い英語能力が求められるのです。

フィリピン留学で得られる英語力

フィリピン留学で得られる英語力

バギオのスパルタ留学

スパルタ留学というワードをフィリピン留学を調べられている方はもうご存知かもしれません。このスタイルはフィリピン留学発祥の地として知られるルソン島北部のバギオという地域でよく見られる学校の制度です。スパルタ式の学校では平日の外出は基本的に禁止で朝から夜までみっちり授業が詰め込まれていて、集まる生徒のモチベーションもとても高いです。

「フィリピン留学しても喋れるようにならなかった」なんて事を避けるために、本当に英語を伸ばしたい方にオススメです。またセミスパルタ校というような平日の外出条件付きといったソフトなものもあります。

バギオ地区

セブ地区

EOPって何の略?

EOPとはすなわちイングリッシュオンリーポリシーの略で学校内での英語以外の言語の使用を禁止する制度です。これにより、せっかく留学に来たのに日本人とばかり仲良くして英語が伸びなかったという事態を避けられ、常に英語で喋る癖が身につきます。学校によっては食事の際もカフェテリアに見張りがいてEOPを破らないようにと徹底している学校もあります。セブ島の日本資本の学校の実情として日本人が大半といった学校も少なくないので日本人比率だけでなくEOPを実施している学校かどうかが重要な指標になっています。

 EOPのオススメ学校

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